ついに来た!「iPhone 11 / iPhone 11 Pro(/Pro Max)」の特徴まとめ!

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ついに来た!「iPhone 11 / iPhone 11 Pro(/Pro Max)」の特徴まとめ!

鍼灸について

2019/09/14 ついに来た!「iPhone 11 / iPhone 11 Pro(/Pro Max)」の特徴まとめ!

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画像元:iPhone11 公式サイト

 

9月20日発売に向けて11日に発表された「iPhone 11 / iPhone 11 Pro / iPhone 11 Pro Max」。

 

毎年秋になると新作iPhoneの発表にソワソワしてしまう人もいるのではないでしょうか?

ガジェット好きの筆者もその一人です。(ちなみに去年はGoogle Pixelの発表にソワソワしていました)

 

ネットの軽い情報でカメラが3つになったことはなんとなく伝わりましたが、前作のiPhoneXとどう変わってきているのかを、まとめました!

 

また、この記事は「根本治療で、明日も1週間後も1ヶ月後、1年後も健康でいられる」

 

を念頭に、新宿御苑駅すぐの治療院で肩こり専門で鍼灸治療と整体治療をしている、新宿の柿木園(かきのきぞの) 鍼灸・整体院が書いています。

 

最後の方には、スマホによる疲れ目と肩こり解消方法も書いてますので、これを機に疲れ目と肩こりにさよならしちゃいましょう!

 

 

 

 

【iPhone 11で進化したカメラ】

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今までの機種との大きな変化は、なんといってもカメラが3つ(トリプルカメラシステム)になったことです。

 

アップルの公式HPでは『下手な写真を撮るのが、さらに難しくなりました。』という強気な文面があります。

 

機能も進化してネットでは「Google Pixel越えかも」・「一眼レフ並みかそれ以上」とも言われるほどです。

 

ちなみに、カメラが3つ付いているのは「iPhone 11 Pro」のみとなりますのでご注意を

 

特に注目すべき機能は3つあります。

 

 

〈注目する3つの機能〉

 

・広角

ーー標準のカメラよりも、広い範囲を撮ることができます。

 

・超広角

ーー『これまでよりも4倍広く撮ることができる』と公式HPで発表しており。上に書いた広角レンズよりももっと広い範囲を撮ることができます。

 

・望遠(iPhone 11 Proのみ)

ーーこれは一眼レフカメラの52mmレンズ相当だそうです。1200万画素で2倍ズームできます。光学式手振れ補正も搭載。手ブレ補正もされます。

 

ナイトモードの登場!

ーーGoogle Pixelやandroidの強みで合ったナイトモードが、iPhoneにも搭載されました。フラッシュ無しでも写真を明るく自然な色で撮ることができます。

 

 

 

 

【iPhone 11で進化したこと】

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そしてホームボタンが無くなったことで画面が大きくなっています。これはiPhoneXの時と同じですね。

iPhone 11 Proは、iPhoneの中でも最高ディスプレイの6.1インチ。

iPhone 11は6.1インチとなっています。

大きさについては、また後で詳しく書いていきます。

 

そしてカメラモードとビデオモードの切り替えはシャッターを長押しするだけで変更ができるようになったので、取りたい動画を逃すこともありません。今までは動画を取りたいときに横にスワイプする必要があり、あたふたしてしまうこともありましたが、これは便利ですね。

 

また、デザインの変化として、背面がすりガラスになります。

しかしガラスと言っても強度の高いガラスを使っているそうです。

 

筆者は手が小さいので、もしiPhone11を使うならカバーも一緒に付けたいなと思います。

 

 

 

【iPhone Xとの大きさと重さ比較】

 

iPhone Xは5.8インチ(約縦143.6 mm×横70.9 mm×薄さ7.7 mm)ととなっており、重さは174 g。

 

iPhone 11 Proは同じ5.8インチです。

 

iPhone 11は6.1インチ(約 縦150.9mm×横75.7mm×薄さ8.3mm)で重さは194g

 

iPhone Xに比べて縦は約7mm。横は約5mm、そして約0.6㎜分厚くなりました。

公式HPはインチ表記なのでミリ表記に直すとだいたいのサイズになってしまうのですが、手に持った感覚として「大きくて重いな」と思うことは間違いないでしょう。

店頭に行って一度持ってみることをオススメします。

 

カメラが進化したことは、良く分かったと思いますが、

 

・スマートフォンの脳に当たるチップの向上

・顔認証の搭載

・充電時間の向上

・ギガビット級LTE(5G環境への準備とも言われています)

 

など多くの点でスペックが上がっていますので、重くなるのもしょうがないですね

 

また、iPhone 11もiPhone Proも防水加工がされており、特にPro は『最大水深4メートルで30分間。iPhone 11の2倍の深さ』を耐えることができます

iPhone11の方は深水2メートルで30分耐久出来るそうです

プールや水辺に生身のiPhoneを持って行って大丈夫というのは、嬉しいですね。

 

今回のiPhone11は6色展開(パープル・イエロー・グリーン・ブラック・ホワイト・PRODUCT RED)で

iPhone Proは4色展開(ミッドナイトグリーン・シルバー・スペースグレー・ゴールド)

となっています。

 

また、あまり取り上げられていませんが、iPhone11には『eSIM対応デュアルSIM』というものが搭載されており、通信モバイルプランを追加することで、2つの電話番号を持つことができます。

お仕事とプライベートなどをきっちり分けたい人にや、海外(中国は未対応)によく行くビジネスマンや旅行好きの方には、大活躍しそうです。

 

 

 

 

【iPhone 11の発売日】

 

日本では9月13日(金)の21時から予約受付開始です!!

 

もうちょうど始まっていますね!

 

そして発売日は9月20日(金)です。

 

発売直後は、在庫切れになり1・2ヶ月待つことが多いので、購入を検討している人は、予約をしましょう。

 

また、ドコモオンラインショップでは受付停止期間は、9月25日(水)午前0時~10月1日(火)午前10時までの間、消費税率改定に伴い、新規・乗り換え・機種変更の申込みを受付停止します。

 

ドコモで購入を検討している人は予約必須ですだと思います。

 

10月から始まる増税前に大きい買い物は済ませておきたいですね…。

 

 

 

【おまけ】スマホによる目の疲れと肩こりを解消するには

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iPhoneやガジェット好きの方の悩みとして付きものなのが、「眼精疲労」。

 

眼精疲労を解消するためには、「目を休ませる」ことが一番なのですが、なかなか難しいですよね。

 

iPhoneを作ったアップル社の共同設立者であるスティーブ・ジョブズが、仕事のパフォーマンスを上げるために「瞑想」を日常的におこなっていたことは、とても有名です。

 

製品発表の時に、舞台袖で瞑想をして心を整えていたと言われています。

 

瞑想は、目を閉じて呼吸に意識を向けていくものです。

目も休まりますし、脳も休ませることができます。

そして、呼吸が整うので、自律神経のバランスも整っていきます。

 

他にも家にあるもので手軽に気持ちよく目を休められる方法を紹介します。

 

・濡らしたタオルをレンジで1分温めて「ホットタオル」(火傷に注意)

・目の周りの骨を気持ち良い強さで押して「セルフマッサージ」

・目頭ちかくの骨と、こめかみを押して「セルフツボ押し」

・洗面器かお皿にお湯を入れて、蒸気で目を温める(火傷に注意)

 

ちなみに鍼灸は、「病気というほどではないけれど、なんとなく具合が悪い」といった症状を改善するのが得意です。

 

ご自身でセルフケアをする時間を作るのが難しい!という場合は、思い切って鍼灸整体院などの予約を取ってしまい「ここは身体のメンテナンスをするための時間」と決めてしまっても良いかもしれませんね。

 

関連記事はこちらエンジニアの体調不良あるあると、その解消法

 

 

 

 

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